【やわらか人参サラダ】
フライパンでさっと火を通した人参のサラダです。火を止めて余熱で火を通すことで、人参がびっくりするほど甘く美味しくなります。これ、我が家の定番で、人参が余っていたらすぐに作ります。作り置きができるから、朝ご飯にも重宝するし、メインのおかずの添えにもいい。もちろんお弁当の彩にも!!めちゃめちゃ使えて、めちゃめちゃ食べられます。是非是非。

フライパンでさっと火を通した人参のサラダです。火を止めて余熱で火を通すことで、人参がびっくりするほど甘く美味しくなります。これ、我が家の定番で、人参が余っていたらすぐに作ります。作り置きができるから、朝ご飯にも重宝するし、メインのおかずの添えにもいい。もちろんお弁当の彩にも!!めちゃめちゃ使えて、めちゃめちゃ食べられます。是非是非。
プリン大好きです。ゼリーも好き、寒天も好き、でもやっぱりプリンも好き♪ゼリーもそうなんだけれど、口に入れた時の柔らかさというか、なめらかさというか、そう言うの大事ですよね。このプリンは、そこにこだわったプリン。火を溶けて余熱で火を通すことで、誰でも失敗なく、自慢できる美味しさになります。ホントです。
レバー嫌いの人でも、美味しく食べられる生姜煮です。ホントです。独特の臭みとか、ぼそぼそした食感とか、私も以前まったく食べられなかったのですが、だからこそいろいろ試行錯誤して見つけた料理法です。ねっとりクリーミーで臭みなし。えっ!?レバ―っておいしい♪って思えるはず。ポイントは余熱調理!!ぜひぜひ挑戦してみてください。
ポトフ♪なんかちょっとカッコいい名前をつけちゃいましたが、要は万能鶏むね肉と玉ねぎのスープ煮。万能鶏むね肉の旨味の溶け出したスープで、とろとろ煮た玉ねぎが最高に美味しい一品です。梅干はなかったら入れなくてもいいけれど、玉ねぎと梅干の組み合わせが、これまためちゃ美味しいのよ。加熱5分!後は火を止めて30分程待てばできちゃいます♪すごくない?
炊いたん、と言うのは炊いたものという意味です。関西弁では”煮る”を”炊く”って言うんです。一見手がかかっていそうに見えますが、さっと煮て火を止めるだけ。あとは、ほったらかし。余熱調理です。大根柔らか味しみしみ。土鍋でなくても、普通の鍋でも作れます。めちゃ簡単で、めちゃ美味しいから、是非是非やってみて。
小松菜が安いですね。以前紹介した油揚げとの煮びたしもいいですが、シンプルな炒めものもの良いものです。この炒めもの、小松菜だけでもできるんですが、卵は入ることで食べ応えがアップするし、彩もよくなって食欲をそそります。最後に片栗粉の入った調味料を入れるのがコツです。失敗なく美味しくできますよ。
これは、私のソールフードです。たぶん、関西人、特に京都の人にとってはお馴染みの一品で、食べるたびに子供の頃を思い出します。ピーマンを手でちぎって入れるのは私が考えたことです。ちぎることで断面がギザギザになり、早く柔らかくなるし、独特のみずみずしいに上がりになります。
スーパーに行ったら、レタスが安い!!めちゃ安い!!たぶん、食べきれなくて持て余す人も多いんじゃないかと思い、レタス使い切りレシピです。ちょっと前に紹介したレタス卵スープもいいけれど、これもいいよ。一見難しそうに見えますが、全然大丈夫。レタスを最初に炒めることで、失敗なくめちゃめちゃおいしくできますよ~~。是非作ってみてね。
キュウリの季節には、本当に繰り返し繰り返し作っている、めちゃめちゃ大好きな一品です。繰り返し食べても全然飽きないの。キュウリとちくわの丸い形も、なんか心癒されるのよね。ちょこちょこつまめば、シャキシャキとぷにぷに、この食感の違いも楽しくて、ハマるんです。
サバ缶で作る混ぜご飯。炊き込みご飯ではなく、混ぜご飯だからとっても手軽!!しかも奥薗流はフライパンの中で混ぜるから、更に簡単!!これは、いつ作っても大人気のご飯です。梅干はキッチンはさみでチョキチョキ♪種も全部混ぜて、種の周りの梅肉も無駄なく混ぜ込んでね。