【キャベツの梅煮】
キャベツにキャベツが余っていたら、万能塩もみキャベツにしておくのもいいのだけれど、こんな風にサッと加熱するのもおすすめです。特にこの時期、梅味の煮物は食欲のない時でもさっぱり食べられるから重宝します。作り置いて、冷たくしたのもまた美味しいです。キャベツは腸内環境にもとってもいいから、冷蔵庫に余らせておくのはもったいない。簡単作り置きで、せっせとお腹にしまってくださいませ。

キャベツにキャベツが余っていたら、万能塩もみキャベツにしておくのもいいのだけれど、こんな風にサッと加熱するのもおすすめです。特にこの時期、梅味の煮物は食欲のない時でもさっぱり食べられるから重宝します。作り置いて、冷たくしたのもまた美味しいです。キャベツは腸内環境にもとってもいいから、冷蔵庫に余らせておくのはもったいない。簡単作り置きで、せっせとお腹にしまってくださいませ。
万能鶏むね肉で作る甘酢炒めです。合わせる野菜がミニトマトだけなので、下準備がとっても簡単♪簡単なんだけれど、炒めたトマトから染み出すと旨味で、めちゃめちゃ深い味わいになるのです。鶏むね肉は疲労回復効果があるし、トマトの旨味の溶け出した甘酢で食欲増進♪これから暑くなっても、お守り代わりに作ってもらいたいレシピです。麺にかけても美味しいので是非是非♪
ズッキーニがスーパーに並び始めました。今や、日本の夏野菜の主要メンバーになりましたね。そんなズッキーニ、醤油味のきんぴらにしてもすごく美味しいのです。最初に塩をまぶしておくのがコツです。上手に炒められるし、きちんと中に味が入ります。ちくわと合わせることで旨味もアップ。これはいいおかずになります。
卵スープです。フライパンで作る卵スープです。かきたま汁とは違って、最初に卵をふんわり焼いてからスープにするので、卵がとってもおいしくて、おかずになります。レシピは2人分ですが、このやり方なら、一人分でも簡単に作れます。とにかく気楽にささっと作れて、いいおかずになるから、是非是非作ってみてください。
厚揚げとキャベツでささっと作れる一品。厚揚げに豊富に含まれる鉄分が、キャベツに豊富に含まれるビタミンCと一緒に食べることで、吸収率がアップ。更に、厚揚げって、タンパク質もカルシウムも豊富に含んでいるので、シンプルだけれど、かなり優秀な組み合わせなのです。サブのおかずでもいいし、メインのおかずにしても、食べ応え十分ですよ。
煮込み3分で、本格的な深い味わいに仕上がるカレーです。これ、めちゃめちゃ試行錯誤して、出来上がったカレーなので、かなりの自信作。是非是非作ってみてほしいです。ポイントは、玉ねぎのすりおろしと、オイスターソースです。この二つが出会った時、自分でも、本当におお~~~って思いました。簡単に作って、ドヤ顔してくださいませ。
エリンギって、きのこの中でもなんかちょっと高級感があって(値段は安いけどね)、お肉と炒めると、なんかちょっと手をかけたような炒めものになるんです。また、豚肉との相性もすごく良くて、一緒にお箸で挟みやすく、一緒に口に入れやすいから、さらに美味しさが楽しめます。オイスターソースも食欲をそそります。
万能鶏むね肉と玉ねぎを、レモン果汁をたっぷり入れた甘酸っぱいたれで炒めてみました。ちょっと蒸し蒸ししている日にぴったりのさわやかな一品です。玉ねぎも一緒に入れているのですが、この玉ネギの甘みと食感も、実はとってもいい仕事をしています。丼にしたり、スパゲティーに絡めたりするのもありです。いろいろ楽しんでみてください。
漬け汁ごと食べるサラダ風の漬物です。塩麹で漬けているので、漬け汁ごと食べることで、腸内環境に効きます!!しかも!塩麹なので、それだけで旨味があり、手をかけていないのに時間をかけて漬けたような味わいになるのです。作り方は簡単♪つけてすぐに食べられます。作って楽しく、食べて美味しく、体にいい!!これは、この夏絶対重宝する一品です。
肉じゃがと言えば、家庭料理の定番中の定番!美味しい作り方はいろいろありますが、奥薗流の肉じゃがもすごく美味しいです。奥薗流の特徴は、じゃが芋をあらかじめレンジ加熱して入れ、少ない煮汁でさっと加熱で仕上げること。そんなので美味しくできるのか?って思うかもしれませんが、大丈夫です。ちょっと濃いめの甘辛味がしっかりじゃが芋にからんで、ご飯がすすむ、お酒も進む一品です。お弁当にもグーです。ああじゃが芋が美味しかった~~って思える肉じゃがです。