咳を抑える薬を出してもらったけど
極力飲まないで過ごしたいと思い、咳が出ても我慢しているんだけれど
それだと、撮影もできないし、ちょっと立ち話も録音できないので
その直前だけ、咳止めの薬を飲んでいます。
そしたら、
口内炎ができました。
たぶん、この薬が原因だと思う。
薬を飲まなくても、咳が出ないようになったらいいのだけれど
なかなか、良くなりません。
これって、もしかしたら、メンタルかな。
けっこう、プレッシャーに弱いのです。
いやいやいや、
充分いい年なんだから、ここは踏ん張って頑張らねば‥。
<ちょっと立ち話>
明太子売り場で聞いた、くすっと笑えてほのぼのした話

<今日のレシピ>
うどんナポリタン


奥薗先生、薬に弱いのですね。私の母も同じで信頼できる親戚の漢方医を頼っていました。
咳の件、インターネットで「スニッフ•パフ•パフ」を検索しました。
長文ですがAI要約を転載しますね。
『「スニッフ•パフ•パフ」
「スニッフ・パフ・パフ(Sniff, puff, puff)」は、主にイギリスの病院の呼吸器専門チームなどが指導している、突発的な空咳(からせき)の連鎖を止めるための呼吸法(コントロール技法)です。
話している最中や笑った時、冷たい空気を吸った時などに止まらなくなる咳の発作を和らげる効果があります。
呼吸法の手順
咳が出そうになったり、発作が始まりそうになったりした際に以下の動作を行います。
1. スニッフ(Sniff): 鼻から「クンッ」と短く息を吸う。
2. パフ・パフ(Puff, puff): 口をすぼめて「フッ、フッ」と2回に分けて息を吐き出す。
咳が止まる仕組み
• 声帯を開く: 空咳が続くと喉の奥にある声帯が激しくぶつかり合い、その刺激でさらに咳が出るという悪循環に陥ります。鼻から短く「クンッ」と吸う(スニッフ)ことで、閉じかけている声帯をパッと開くことができます。
• 呼吸の安定: その後、口をすぼめて優しく息を吐く(パフ・パフ)ことで気道の緊張が緩み、咳の連鎖を断ち切りやすくなります。
自律神経の乱れや喉の過敏症による慢性的な空咳に悩まされている方の間で、手軽にできる対処法として知られています。』
スニッフ・パフ・パフ!!
これ、めちゃいいですね。たしかに鼻から短く息を吸うと、違う通路が開く感じがします。
更に少しずつ息を出していく事で、咳の連鎖が断ち切れる感じ、します!!
こんなすごい事、教えて下さって、ありがとうございます。
やってみます!!やってみます!
感謝感謝です。