でいりいおくじょの

【「カシオペイア」のキーホルダーもらいました】

今年の夏、書店で
岩波少年文庫フェアー2026というのをやっていまして
岩波少年文庫の本を3冊買って応募したら
「モモ」に出て来る「カシオペイア」の
アクリルキーホルダーがもらえるというの

それで、本を買って応募したら
今日、送られてきました!

ヤッタ~~~♪

「モモ」は大好きで、とても大切にしているお話で
今までに、何回も読み返しました。

時の神様のお使いであるカシオペイア

大大大好きで
あまりにも好きすぎて
一時、カメグッズを見たら買っていて
部屋中カメだらけになっていたほど
カメ大好きです。
(もちろん、昔はカメも買っていました)

このキーホルダー
カシオペイアの後ろ姿が描かれていて
めちゃいい♪

カシオペイアについていけば
困難を上手にすり抜けて
良い方向に歩いていける気がする。

ふふふ、
嬉しいな~♪

<でいりいおくじょの>

九州の”うまくち醤油”と”さつま揚げ”の話

<今日のレシピ>
人参とさつま揚げの甘辛煮

コメント

  • なっちゃん より:

    キーホルダー、良かったですね。
    九州の醤油好きです、鹿児島で出会い
    その後、大分やら長崎も買ったかな。
    刺身醤油も最高。
    そう、甘いですものね九州の醤油は。
    私は、手元に持ってた時は煮物に入れたり
    重宝しました。
    つけ揚げですよね、鹿児島空港の
    人参を、挟んだのも有りますが美味しい。
    料理教室、良い思い出ですね
    先生に教えて貰った生徒さんも
    嬉しい思い出でしょうね。

    • 奥薗 壽子 より:

      九州の甘い醬油、九州を離れてからは使ったことがないので
      今では、逆に懐かしいです。
      鹿児島のさつま揚げ。有名なお店が何件かありますが
      鹿児島に行ったら、絶対買って帰ります。大好きです。

  • 甘利京子 より:

    おめでとうございます
    私は昔話を憶えて語るストーリーテリングというのをやっていて
    以前入会していた会の名前が「おはなしグループ モモ」でした
    そういえば黒姫童話館に「モモ」のコーナーがあります
    冬季は休館(11月から3月?)ですので季節のいいときにお越しください
    茗荷の話
    この辺では今茗荷がたくさん生えてきます
    物々交換が主体の田舎では茗荷がたくさんとれたと言って
    近所に持って行ってもたいてい
    「うちにもいっぱい生えてるから」
    と断られます
    仕方がないので茗荷レシピ考え中です
    甘酢漬け・味噌漬け・・・
    何かあったら教えてください

    • 奥薗 壽子 より:

      ミョウガですか。
      良いなあ、茗荷大好きです。
      炒めものにしても美味しいですけどね。
      でも、そんなたくさんミョウガを料理することがないので
      また、考えてみますね。

  • ひろひろ より:

    ツナじゃが作りました。
    じゃがいも🥔がパサパサになってしまいました💧😖💦味はおいしかったです😃
    レンジ加熱の時間は合ってたのですが。。
    特売のじゃがいもだったから古かったのかもです。
    またリベンジしま~す❣️

    • 奥薗 壽子 より:

      ツナじゃが、作って下さってありがとうございます。
      じゃが芋がパサパサになったとのこと。
      もしも、レンジ加熱した時点でパサパサになっていたとしたら、加熱しすぐかもしれません。
      煮あがった後にパサパサになったのだとしたら
      蓋がぴったり閉まっていなかった可能性があります。
      どの段階でパサパサになったのか、教えて下さいませ。

  • Miniya 69 より:

    カシオペイア、あ、そうか!って合点がいきました。もう15年くらい仕事で通っている幼稚園。シュタイナーを大きな柱としてるのですが、衣装ケースで大事に飼われている大きな亀がいるのです。いったいどういう経緯で?とボンヤリ思っていたのですが、きっとカシオペイアからきているに違いない。私も『モモ』大好きで持ってるのに•••気づきませんでした。
    醤油のお話しも面白かったです。わが家では、夫の母方の実家から頂いた甘い醤油(残念なことに添加物入り)を夫がお刺身を食べるときに好んで使います。それがなくなり、添加物を避けたいと思い生協でわざわざ「お刺身醤油」を買いました。いいお値段のその醤油、濃くて良い醤油なんだけど、全然甘くないのです。小皿に入れてテーブルに出しておくと、そばを通るたびになんか独特の発酵した香りがする、真面目に作られた醤油なのですが夫も私も「なんか違うね」となり、なんと お砂糖を入れ溶かして、お刺身を食べています。美味しいです。
    また、私は両親が鹿児島出身で、鹿児島に住んだことがない私にもさつま揚げは身近な食べ物です。しかし博多出身の夫には「丸天」の方が馴染みがあり、さつま揚げは甘すぎるようだと結婚後しばらくして気づきました。明石屋の高級軽羹も春駒も、水飴のようないも飴もさつま揚げも、夫の実家に持っていっても、さほど喜ばれない、鹿児島出身の人の郷愁の味なんだと悟ったときは衝撃的でした。奥薗先生のこの記事を読み、小倉ではさつま揚げがよく使われていたと知り、なんだか少し嬉しくなりました。私にとって小倉は2年間、短大時代に寮生活をした懐かしい土地です。
    長々とごめんなさい

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