昨日の巻き爪で足にタコができる話の続きを
もう少しだけ。
つまり、ペタッと足の裏が地面についていないんですよ。
足の指が、変に丸まっていて
縮こまっている感じで
だから、しっかり足の裏を地面につけて立てていないの。
たぶんそれで、
足の裏の地面についていないところと、
余計に体重がかかりすぎているところがあって
そこの部分の皮膚が厚くなったり、固くなったりするんだと思うんです。
でも、足の裏の皮膚はめちゃ頑張ってるんだけれど
結局、体のバランスは崩れて
身体はゆがんでくるので
私の場合、股関節に痛みが出て来るんですよね。
そんなことを、あらためて思うと
人間の身体って、よくできているなあって思う。
そして、身体だけじゃなくて
いろんなことが、そう言うバランスの中にある気がする。
頑張りすぎるのがよくないのは
きっと、知らず知らずのうちに
自分の知らないところがめちゃめちゃ頑張りすぎて
気づいたらバランスを崩している様な事が起こるからだと思う
バランス大事だな。
そんなことを思ったのでした。
<読書日記>
■「鶏まみれ」(繁延あずさ著 亜紀書房)

<今日のレシピ>
ピーマンとツナのニンニク味噌炒め


胃は、症状にもよりますが
いきなり胃カメラより、服を着たままの
お腹のCTとエコーかなと思いますよ。
すぐに結果出ます、また痛くなった時に
行けばいいですね←余計な話ごめんなさい
足の話は、本当そうですよね。
足の裏、全体を使って歩行しないとですが
私も全体使って出来てないと思います。
いい病院有り良かったですね。
どうぞ、良い休日を。
これまで胃痛で、何回かお医者さんに行ってるんですが
その度に、一度胃カメラ飲んでもいいかもねって言われているんです。
なので、行けばきっと勧められる気がして、めちゃ怖いんですよね。
足の方は、とりあえず、靴のインソールとか、指の矯正器具とかで
めちゃいい感じな気がします。
お医者さんに行って良かったです。
本のご紹介、有難うございます。私がこの本を読めるのが何時になるかわかりませんが、読んでみたいと思います。ご家族の養鶏ビジネスが成功したということで嬉しくなりました。今日は朝から雨で肌寒いので晩御飯は豚汁にしました。次は鶏汁もいいなあと思いながり作りました。主人が病院で検査のために血を抜かれたので生姜増し増しの鶏レバーも煮ました。レバーを食べると活力がみなぎる気がします。
こういう本を読むと、人それぞれ、いろんな人生があるなあって思います。
私も結構波乱万丈の人生ですが、この本の著者の方も、結構すごいです。
ご主人様、レバーを食べて元気回復されますように。