でいりいおくじょの

【映画日記】「めがね」

ちょっと前に、梅干しのレシピを書いたら
梅干しが出てくる映画を思い出し
ちょっとだけ見るつもりが
結局全部見てしまいました。

「めがね」

これね、見るたびに新しい発見があり
いろいろ考えさせられる映画です。

映画日記をnoteに公開しました

良かったら読んでみてください

「めがね」

コメント

  • Amy より:

    また小豆を炊いています。もう数えるの、やめました。ご飯の次に炊いているかも、です(笑)。また大昔の話ですみません。アグネス チャンが婦人雑誌でアグネスの青菜炒めというのを紹介していました。なんと彼女は菜っ葉を両手で掴んで捻って葉の部分と茎の部分を一気に分割していました。豪快!
    そのやり方でちゃんと美味しく炒めもの、できました。包丁と俎を使わない、キッチン鋏も使わない、そういうやり方があることを覚えておくと役に立つ時があります。

    • 奥薗 壽子 より:

      小豆、すっかりハマってますね~~♪
      小豆って、なんかそういうところありますね。私もそんな時期、何度も経験しています。
      アグネスチャンさん。料理もお上手ですね。一度別府のホテルでお姿を拝見したことがあります。
      旦那様とお子様方と一緒にいらして、いいお母さんって感じでした。
      きちんとお料理もされているんだろうなって思いました。

  • 甘利京子 より:

    「えのき豆腐」作りました
    えのきはあまり好きじゃなくて買ったのは何十年ぶりです
    でも作ったらエノキの存在があまりなくて、とろんとしていて
    優しい味でした
    ばっちゃんが作った梅干しがあるので
    「梅えのき」にもチャレンジします
    そろそろ庭の梅が熟し、梅仕事の時期になりました
    ばっちゃんは小梅で梅干し。私は大梅で梅酒と砂糖・塩・酢で漬けた
    「さしす漬け」を作ります

    • 奥薗 壽子 より:

      わーい!!えのき豆腐作って下さってありがとうございます!!
      梅干し作り良いですねぇ~。
      さしす漬け、おいしそう~~~♪

  • ママデューク より:

    「めがね」(監督 荻上直子)は、4〜5年前、奥薗姐さんにススメられて観た作品です🎞️
    この作品の影響で、ご飯に梅干しを入れて炊き、朝、ご飯が炊けた時は、梅干しのある部分を必ず茶碗によそって、「朝の梅干しは難のがれ」を実践しています🎞️
    作品で1番印象に残ってるのは、サクラさんが自転車でやって来て、タエコさんを乗せて宿に帰るシーン🎞️
    感想で書かれている通り、大事な物が入ったトランクが実は重荷になっていて、そのトランクを置いてきたタエコさんが真に身軽になる、のを象徴するシーンだとボクも感じました🎞️
    そして奥薗姐さんの感想では「大切なのは焦らない事」というのも共感できました🎞️
    早く知りたい、早く分かりたい、早く身軽になりたい、早く楽になりたい、という思いが返って心を重くしている🎞️
    これが最近焦って空回りばかりしているボクの心に響きました🎞️
    まったりまったりまったりな♪急がず焦らず♪参ろうかぁ〜♪の気持ちを思い起こさせてくれました🎞️ありがとうございます🙏
    本当に読み応えのある映画「めがね」の感想でした🎞️ありがとうございます🙏
    それでは失礼致します🙇‍♂️足立区一のお調子者f@

    • 奥薗 壽子 より:

      ひさしぶりに「めがね」を見たら
      なんか、めちゃめちゃ刺さりまして
      なんか、出会うべき時に、出会い直す映画があるんだなと思いました。
      映画を見る時間は、私にとっては癒しです。
      映画を見ている時間は、本当にありがたいです。

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